妊娠。子どもたちが生まれる。成長する。 あまりにもあたりまえなことだと思っていたことは、ほとんど、全然あたりまえじゃないし、みんな人それぞれだからから答えは1つじゃないと言うことを女性は自分の身をもっ
Read More +2026年新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 年末の忘年会以来、1年ぶりに集まることができた友人ファミリーとの時間子たちのおかげで各大家族となっているファミリー
Read More +料理をしても庭作業しても繕いしても季節の仕込みをしても 美しい景色にはっっとする 世界はいつも美しい差し出してくれる世界を味わう悦び ただただ内観するような静かな行為が祝福に繋がっている 子どもたちや
Read More +2025年晩夏。滋賀の湖畔にて行われたプライベートなお茶会へ。 空間、しつらい、お茶。。絶大な信頼を寄せている友人待望の企画。 感激したのは、美味しいお茶を淹れようと感覚を研ぎ澄ませる意識。姿勢。五感
Read More +野菜(やさい)とは、野の菜と書く。 日本ではその昔、日常で食べていた野菜は野草だった。今ほとんどの日本人が家のご飯のために買う「野菜」は、実はすべて外国からもたらされたものだった。。 ________
Read More +長男の掛かりつけ医と言える、ホメオパスの先生とのセッションは2年ぶり。2歳の誕生日の直後に長男が難病を発症し、入退院を繰り返していた大病院の病室へ、見るに見かねた親しい友人からのご紹介で直々に来てくだ
Read More +新年最初のボディワーク。 着衣式エサレンボディワーク(仮)。モニター体験なので眠らないようにと思いつつ、偶然の声掛けで3回眠りの淵から戻ってきた。 チベット医学、エナビューティ、スウェディッシュマッサ
Read More +2024年。 今年は家のわんこを撫でる手の感覚が変わったことなど不思議な感覚との出会いが印象的でした。可愛いから愛おしいに変わったとかわかりやすい変化じゃなくて微細なもの。 毎朝、散歩に出て自然の変化
Read More +京都市左北支部PTAはぐくみ委員会主催梅田幸子さんのお話会を11月に開催させて頂きました小学校PTA活動の一環として本部役員の中ではぐくみ委員になり京都市左北支部8校の学びの場として企画、プレゼン、広
Read More +3.6.9.12月の8日。京都西陣の築130年とも言われる石畳の路地奥にある長屋の二軒と、大きな町屋を改装した健やかなお野菜を販売する八百屋とカフェの2箇所で開催している「環の市」と「ベジサラ市」。2
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