料理をしても
庭作業しても
繕いしても
季節の仕込みをしても
美しい景色にはっっとする
世界はいつも美しい
差し出してくれる世界を味わう悦び
ただただ内観するような
静かな行為が祝福に繋がっている
子どもたちや動物たち植物達とともに
ここにあることを感じる
ここへ来た
やっとここへ来れた
ありがとう
これから。
花を摘んで暮らしたい。湧き上がる魂からの希望を叶えにやってきた。里山、京都大原。 ただただ植物を育てたいそして元から生えている野草たちを生かして暮らしたい。 畑や道端や庭で育てるハーブや野菜、果樹。楽
毎年春は気忙しい。蕗の薹から筍、蕗、蓬、お茶の葉、山椒と、あらゆる野草と共に季節の恵みを逃さずありがたく頂きたくて、本当に春が瞬く間。並行して畑も始まり、ジャガイモや春に蒔く人参や小松菜やなどの葉物類
春はめくるめく季節の変化にあたふたしながら楽しんでいます。ふきのとうが始まると、そこからはジェットコースターのように、畑やご近所さんでの野草も次々に出てきて食卓に並びます。 毎年、新しい発見があって、
妊娠。子どもたちが生まれる。成長する。 あまりにもあたりまえなことだと思っていたことは、ほとんど、全然あたりまえじゃないし、みんな人それぞれだからから答えは1つじゃないと言うことを女性は自分の身をもっ
2026年新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 年末の忘年会以来、1年ぶりに集まることができた友人ファミリーとの時間子たちのおかげで各大家族となっているファミリー